Go to

Go to

I am thinking to ‘go to ‘ of Corona pandemic Policy as Japan now!

【国会へ言いたいこと】
今回のgo toの変更も、条件付30万円から全員10万円給付金への変更もそうでしたが、国民全体が関わるものは、政治への批判がとても多い!もはや安倍さんの声も聞こえない!安倍さんは、やはり裸の王様!弱そうな安倍さんを叩くとハラスメントさえ感じてしまう今日この頃です。
Go to を変更したのは、今週の木曜日の参議院予算委において参考人で呼ばれた児玉龍彦医師の熱い発言が大きい。
「いますぐ、コロナ体制を変えないとこの国は目を覆う大変な事になる!即刻コロナ対策の法律を作りなさい!」
でも、この発言を言わせた与党や野党も恥ずかしいし、それを感じていない議員がとても滑稽。
ところで、今の国会は、立法府になっていない!一方通行で野党は批判しかしなく、法案を作って戦わせない。
国会は本来、立法として、法案を与野党とも、国民に顕して是々非々で国民にとっていいものを成立させるべきだ。とにかく法案の骨格は各省が作るのでなく、議員が作るべきだ。あの田中角栄さんは、25の議員立法を幹事として作った伝説がある。それが今の建築基準法や建築士法、道路法だ。今は議員がサラリーマン化してる。とにかく立法を作りなさい。
それを放棄したら議員の資格がない。マスコミもここを責めるべきです。

【地域で柔軟対応】
都道府県では、範囲が狭過ぎだけど、国では地域差で矛盾してしまうことが度々あります。かつ民間業者を使うと利権が産んでしまう。
だから、分水嶺のある同州制度確立を急いだ方がいい。つまり各省にある全ての地方局を内閣府下に移し縦割り行政をなくすことだ。
今回の例では、地方給付局を置くことだ。この際、コロナ給付に限らず失業、労災、工事請負、医療、学業奨学金全てだ。関東でいえば、さいたま新都心に既に集結している。この組織、費用かけずに瞬時にできると思う。

【コロナの現状】
本庶佑さんや児玉龍彦さんの話を聞くと。
新型コロナはまだまだワクチンはできない。それはコロナは、変異するからだ。エピセンターを抑えるべき。
第一波は武漢コロナ、第二波は欧米コロナ、今はもう第三波の東京埼玉コロナになっている。
このコロナを全国への蔓延化を防ぐとともに世界へも撒き散らしてはならない。
世界で、第二第三の波がでているのは、その地で変異しているからだ。それぞれで止めないと、国相互の交流ができない。世界パンデミック終息はまだまだ先である。だからウイズコロナの新しい人類の生活を考えなくてはならない!

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