安倍さん、延命の為の二番煎じ!

須田慎一郎ジャーナリストがスクープした。 来年秋の任期いっぱいでは、惨敗するので、今年9月に衆議院議員を解散総選挙し、コロナ禍期の消費税半減をかけて行うという。「私は消費税半減をやりたい。それを国民に問いたい。」 また二番煎じをやるのかと、国民への人参はまたまた消費税である。 安倍さんは、前回、前々回と消費税を緩和する…
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1964東京オリンピック

コロナが無ければ、今頃は、オリンピックの歓喜に満ちた日々になっていただろう。 というわけで、市川崑監督、1964年の「東京オリンピック」をみました。改めてわかったことの感想です。 1.競泳中、金メダリストが水泳帽をかぶっていない。 2.東西ドイツは統一ドイツで出場、国旗の中央に五輪マークがありました。そして中華人民共和国は不参加。…
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増田明美「ここから」! 〜本来、今日は東京オリンピック開会式〜

増田明美 NHK「ここから」 本来、今日は東京オリンピック開会式。コロナが無ければね。 NHK でオリンピックマラソン元代表の増田明美さんの話を聴いた。小野文恵アナが聞き手。自分とほぼ同世代でマラソンでのご活躍は存じています。当時は、笑った顔を見たことなく、暗い印象でした。その後、マラソンを中心としたスポーツタレントとしてマスコミで…
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Go to

Go to I am thinking to ‘go to ‘ of Corona pandemic Policy as Japan now! 【国会へ言いたいこと】 今回のgo toの変更も、条件付30万円から全員10万円給付金への変更もそうでしたが、国民全体が関わるものは、政治への批判がとても多い!もはや安倍さんの声…
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ウイズコロナ社会へ

「ウイズコロナ社会」ー15年後の未来予測 20.7.12 週刊新潮が今週号で著されていたので、孫が令和元年12月に生まれて、彼を想像して15年後を予想してみました。 時は2035年。人類は、変異し過ぎるこのコロナウイルスと闘うことを諦め、共存することにした。 今は、全てがコロナ防御を優先した行政、学術、産業が行われている。 …
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新型コロナウイルス勉強会

新型コロナ勉強会 日本記者クラブホールにての児玉龍彦+村上世彰講演20.7.3 他が言わないことを、率直に語られていた。 児玉先生は東大先端技術研究所のウイルス抗体研究の第一人者である。 1.ウイルスは日々変異する。だから日々変わり、論文レビューも変わる。 武漢もイタリアもアメリカも別の形に変異している。 また、…
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右背中片下のオデキ(粉瘤:アテローマ)切除

私は、皮膚科はよく行きます。 今回は、アテローマです。 一週間前からできた突起物オデキ。一昨日は、寝れないくらい痛かった。 そこで、診療所(はなふさ皮膚科)へ行きました。 9:30受付 整理番号をもらい待つこと約1時間。 10:45診察は3分程度。診断は、紛瘤というオデキとのことでした。 虫さされでなく、身体の中で膿んだ…
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コロナ禍の七月!

コロナ禍の七月 2020年も後半になった。例年にない、とても不思議な今日この頃です。 コロナがなかったら、オリンピック直前の歓喜の時期だったでしょう。 で、既に、世界で新型コロナウイルス感染確認者が1100万人を越えた。死亡者は53万人。 日本も第2波が迫ってきている。 2003年のサーズの時は、この時期、約7ケ月…
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水戸黄門をみる!

水戸黄門をみる! コロナ禍で、平日ほぼ毎日「水戸黄門」をみています。 いつもワンパターンの物語。当時のご老公水戸光圀副将軍が全国を回って悪義を取り祓う。 「静まれい」「こらしめてやりなさい」「もういいでしょう」「頭が高い」「へへーい」 水戸光圀から400年の時を経ても現代も変わらない。 悪者は決まってお代官が民をいじめ…
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