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zoom RSS テーマ「建築文化」のブログ記事

みんなの「建築文化」ブログ

タイトル 日 時
G-six
G-six 先週、先輩の絵画の個展があり、誘われたので銀座へ行きました。 そのついでに銀座6丁目にある鹿島が行なったG-sixの再開発をみました。デザインは谷口吉生氏です。 松坂屋が主体ですが、ここに既存40施設があった2区画を区画を跨ぐ道路も再編して、1区画としての再開発は、素晴らしいと思いました。 ここ銀座は地上58mの高さ制限があり、鹿島の新技術にて、構造部材の納まりを工夫、一層増やして13階建てとしてます。ここの仕掛けは、いろいろあって面白いのですが、特に屋上は、緑が豊富にあり公園そのもの、誰... ...続きを見る

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2017/06/21 06:31
シャルロットペリアンに魅せられて
シャルロットペリアンに魅せられて このテーブルわかりますか? ペリアンがデザインしたものです。 何度かこのテーブル利用してますが、なんとなく居心地がよく、この家具のデザインのおかげでしょうか?そう、ここは国立西洋美術館です。 長くいる場合は、向く位置の角度を変えて変化を楽しむのにもいいです。 この木調の色と黒2つありますが、値段も驚きました。なんとひとつ150万円です。 ...続きを見る

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2016/10/12 00:05
伊東塾 原研哉さんを聞いて
武蔵野美術大学の先生で銀座4丁目にあるデザインセンターの社長!学校ではワードディレクターとして言葉で教え、会社ではアートディレクターであると主張してました。 ...続きを見る

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2016/09/03 19:10
イギリスに見習え日本の建築文化!
イギリスの人口6000万人。先進国典型の高齢化社会を迎え経済が破綻しないよう10年計画で7000万人にする計画だ。その差1000万人の増員は移民だ。その移民に来てもらうために、都市の建築に個性を与え、新しい建築を加え、それが英国の文化に寄与し、人寄せや経済効果の礎となっている。2012のオリンピックや2015のラグビー世界大会もその延長にある。どこかの国のように、「コンクリートから人へ」「箱もの」とはいわない。人のための建築であり、人寄せのためでもあるのだ。自国日本は疲弊していて、優秀な建築デザ... ...続きを見る

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2010/12/17 21:35
ロンドンアイ!
ロンドンアイ! http://www.ba-londoneye.com/ ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/12/16 08:01

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