11Dを考える!

仕事の経験で、3D(三次元)を常に身に付けていたつもりが、BIM技術を利用することによって工程(時間)つまり4Dと積算(コスト、価値)つまり5Dを常に考えていたことに気づいた。
そしてそれを動かすためには、人モノ情報(6-8D)が欠かせなく、かつ心と力(9-10D)が必要です。そして、まだ科学の世界では解明できない「絡合」つまり過去の科学では説明できない相互作用が11番目の次元です。

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