ガースバイデンの日米会談!

コロナ及びワクチン、オリパラ、日米同盟、対中国デジタル、インド太平洋
環境、、、
日米に沢山の課題がある。
バイデンが菅を呼んだ形で行った会談だとの発言があった。
しかしながら、顔を会わしてまでの、具体的な成果は、日米同盟関係だけか?
そして、アメリカ記者がオリンピックの開催の無責任さを問われたが、菅さんはそこをスルーした。答えなかったのはいかがか?菅さん気持ちがいっぱいいっぱいにみえ、顔に顕われていました。1951年サンフランシスコ平和条約の全権、吉田茂とは雲泥の差がある。比べるにも値しない。
それよりも、バイデンがコメントした東日本大震災のマンスフィールド基金で3年前にアメリカの派遣公務員を災害地へ案内した際、311を綴った陸前高田の私の文をみて涙を流してくれたことを思い出しました。これが本当のトモダチ外交である。




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